インタラクティブ・デモ
操作盤を動かして、めくる。
本物のパタパタ式発車案内板のように動くデモです。プリセットとフリップモードを選ぶと、セルが次の行き先へと波打つようにめくれます。
操作盤
入力すると、盤面がそこへ到着します。
クイック選択
盤面
live board · gate a1live
出力
import { presets, delays } from "@love-rox/ptpt-core";
<PatapataBoard
cellOptions={{ preset: presets.alphanumeric }}
targets="TOKYO "
flipMode="replace"
delayFn={delays.wave({ step: 60 })}
/>行先を入力すると、盤面はそれを「表示」するのではなく、そこへ到着します。各セルは選んだ preset のフラップをめくります。めくり間隔(delays.wave)はセル間のずれで、上げると一行が波打ち、0 にすると一斉にめくれます。flipMode は replace(最新の目標だけ追う)と queue(変更を順番に消化)を比べられます。